【脳科学】アイディアの出す方法【メモが重要】

  • 2021年10月5日
  • 2021年10月7日
  • 体験記
  • 34view

こんにちは、いせ(@ise0831)です。

 

お金持ちになろうとするなら、『アイディア』は必須です

万有引力もAppleも、この世のあらゆることすべて、はじめは一人のアイディアから起こりました

 

広告

アイディアは健康な脳から出てくる

Designed by pch.vector / Freepik

 

実は、脳の力は有限です

 

脳は、いろんなことを同時にすることが苦手です

 

ある実験では、同時に作業をすることで、

作業時間が150%になり、

間違いをする率が50%増え、

作業効率は80~90%低下しました

学びを結果に変えるアウトプット大全より)

 

また同時にすることで作業効率だけでなく、ストレスなどいろんな悪影響が起きます

>>マルチタスクが脳に及ぼす悪影響とは? 4つのデメリット┃STUDY HACKER

 

なので、いかに作業を1つにするかが大切です

そうすることで、健康な脳をつくり、アイディアがでるようになります

 

 

もう1つ脳をつくる▶メモする

Designed by pch.vector / Freepik

 

じゃあどうすれば?

答えは簡単で、「メモをする」です

 

メモすることで、 〈覚えておく〉 必要がなくなり、

考えること1つに集中できます

 

メモをすることは「もう1つ脳をつくる」ことになります

 

 

オススメはタスク・ToDoアプリ

Designed by pch.vector / Freepik

 

オススメは、タスクアプリやTodoアプリです

 

メモをすることを基準として作られているからです

 

そこに分類や階級、スケジュール機能がオプションであるのでとても便利です

 

カレンダーアプリはメモ代わりはならない

ぼくも、カレンダーアプリでメモをしていた時期がありました

 

ですが、

  • メモ(タスク)が流れる
  • メモが分類できない

などがあってとても不便でした

 

それはそうです、「カレンダーアプリ」なのですから

 

今はこのように使い分けています▼

メモアプリは変わること
カレンダーアプリは変わらないこと 

 

ぼくの使っているメモアプリは「Todoist」です

 

以下の理由で使っています

  • すぐメモができる
  • 機能が多い
  • マルチデバイス対応
  • 共有で追加できる

 

アイディアって突然来るので、「すぐメモができる」って意外と一番外せないポイントなんですよね

そのあと、分類したりスケジュールしたりを細かくできるのはとても便利です

 

そのほかの2つも、手間を取らせないので高評価です

 

 

P.S.アイディアは、行動しないと意味がない

Designed by rawpixel.com / Freepik

いいアイディアがあっても、行動しないと意味がありません

 

有名な科学者のアインシュタインや、Facebookのマーク・ザッカーバーグもたくさんのアイディアを出し、行動し、失敗もたくさんしています

 

いいアイディアを出すためにすることは、

  1. 考える
  2. 出てきたアイディアをメモする
  3. 行動する
  4. 結果を踏まえて、考える

これを繰り返すのみです

 

アイディアは行動しないと実現しません

 

アイディアを「ただの考え」で止めるのではなく、

成功の種にするために行動をすることが大切です

最新情報をチェックしよう!
広告